CONCEPT[コンセプト]

ロイヤルパークスシリーズ第1弾
総面積5万m2という広大なフィールドの中に誕生した、
緑と潤いとふれあいに満ちた賃貸ライフ

パシフィックロイヤルコートみなとみらい

官・公・民が一体となって生まれた総面積5万m2にもおよぶ巨大プロジェクト。
ここは分譲住宅やUR賃貸住宅、商業施設、介護老人保健施設、そして防災公園からなる複合機能タウンです。
そして「Royal Parks荻窪」は、暮らしと潤いが美しく融合するこの街の一角、
緑豊かな防災公園に隣接して誕生した新しい賃貸住宅です。

Entrance

Entrance

Entrance Hall

Entrance Hall

Symbol Tree

メタセコイヤ メタセコイヤ

敷地の西側には、生きた化石といわれる3本のメタセコイアの樹が立ち並びます。このメタセコイアは、プロジェクト始動以前からこの地に生えていたもの。緑とふれあいの暮らしづくりという「ロイヤルパークス荻窪」のシンボルツリーとして、手をつけず、そのまま残しました。

Landscape Design

街並み・公園と緑と潤いとの美しい調和をテーマに、ランドスケープデザインを計画しました。シンボルツリーである既存樹(メタセコイア3本)をはじめ、花のプロムナード、常緑樹(16種654本)、落葉樹(17種71本)、低木地被類(約60種類)を敷地内に美しくレイアウト。またふれあいのスペースであるガーデンを設置し、四季折々の自然と人と空間が溶け合う街並み構成としています。

  • ツツジツツジ
  • サフィニアサフィニア
  • サトザクラサトザクラ
  • クロカッスクロカッス

※独立行政法人都市再生機構の計画に基づき開発された敷地面積です。都市再生機構によるマスタープランに基づき、4万m2の防災公園、総戸数488戸の賃貸マンション(都市再生機構331戸、
 大和ハウス工業(株)設計・施工157戸)、民間企業3社による分譲マンション(454戸)、および商業施設、介護老人保健施設、新設区道、防災公園から構成されております。

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